Untitled

7月 24

taisos:

inushige:

夜桜四重奏 〜ホシノウミ〜(2010)

半端ない

(katoyuuから)

"Vシネ通に言わせると、あの場面では県庁職員がドラゴンに飛びかかり、知事が「馬鹿野郎!客人に何をする!」と県庁職員をタコ殴りにして「いやぁ、大臣、申し訳ない。ウチの若いモンは無茶をする奴ばかりで…俺の顔に免じて堪忍して下さいや」と、へりくだりつつ武闘派ぶりを見せつけるのが正解らしい"

- Twitter / @kettansai (via wideangle)

(gkojax-textから)

7月 24

"書いて出せないまま置いていた手紙を捨てました"

- Twitter / mtsmtayn (via kazukij)

(reretletから)

7月 24

"今回の岡山の誘拐監禁事件について、被害者はテレビを見て寝転がっていたのだから誰も傷付いていないだの、 なんぼなんでもくつろぎすぎだろwなどの揶揄、非難、 「抵抗していないのだから合意」みたいな意見が散見された。 11歳の子供に。この先何年も閉じ込められていたかも知れなかったし、命を取られてもおかしくなかった状況から生還した被害者に、 一体何を求めているのか。 手足を縛られてぐったりと衰弱した様子で保護されたなら文句はないけど、とでも言うのか。 彼女が生きて帰って来られたのは、彼女の行動が、彼女の選んだ選択肢が、間違っていなかったからだ。 意図してのことかどうかは分からないが、生き残ったのだから正しかったのだ。 パジャマを着て、アニメを見ることを選んだから、彼女は帰って来られた。 他のどんな行動が犯人をどう刺激したかなんて誰にも分からない。"

- 誘拐されそうになった時の話と、岡山の事件について (via katoyuu)

(katoyuuから)

7月 24
bienenkiste:

Photographed by Willy Vanderperre for Vogue Japan May 2014
7月 24

bienenkiste:

Photographed by Willy Vanderperre for Vogue Japan May 2014

(reretletから)

"何がツラいって、Twitterが更新されてるときはだいたいにおいてパソコンの前にいるときだ。パソコンの前にいるならうちの仕事を先にやってくださいよというような催促が来る。書類やメールの返事や入稿を忘れてブログを書いても「あれは予め書いてあったものをアップしただけなんですよハッハッハ」という言い訳も立つが、Twitterだけはどうしようもない。"

- 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man’s Blog: Twitterはツラい (via otsune) (via iyoupapa) (via gkojaz) (via gkojax-text)

7月 24

"ブログは完全に終わったわけではない。いっそ、完全に終わってしまえば話は早いのだが、まだまだ使っている人も多く、私にとってもブログはやはり、長文を書いて公開する、個人メディアとしては他に代替手段がない。数年前には、ブログがTwitterもFacebookも包括した複合的な役割を果たしていたのだが、だんだんと新しいサービスのほうが個別の用途には便利になって、(私の「メディアと通信の分離・融合モデル」で言う)通信に近い領域が分離していき、メディアに近い部分だけが残った、「痩せた」状態になっていると思う。 こうした「痩せていく」状況は、例えばテレビや新聞などのマスメディアでも同じ。マスメディアの落日論は盛んだが、完全になくなってしまうのではなく、どうしても商業マスメディアでなければできない機能と、ネットやユーザー生成コンテンツで代替できる部分が分離して、「痩せて」いる状態だと思う。 アメリカだと、こういった「痩せた」サービス、特に有料ブログのような「お客がついていて日銭がはいってくるサービス」というのは、ロールアップの対象になりやすい。ロールアップとは、乱立した同種の企業をいくつも買い集めること。大手が買収する場合もあるし、もっとライフサイクルの後ろのほうにある老いたものならば、深海魚(深海で何もせずじっとしていて、たまたま上から餌が落ちてくるとぱくっと食べる)のような、地味でしたたかな専業業者が担当する。例えばわが通信業界ならば、その昔のパソコン通信がそうだったし、今でも割引国際電話とか、プリペイド携帯とかがこういう業態で存続しているし、たぶん「固定電話事業」も、将来的には転々と転売された後、最終的には「深海魚さん」たちが最後まで看取ってくれるだろう。"

- 痩せていくブログと深海魚 - Tech Mom from Silicon Valley (via semi) (via yuco) (via gkojaz) (via gkojax-text)

7月 24

"「美術って、遊びを商売にしているようなものだけど、学校ではそんなに遊んでばかりいると教頭先生に叱られてしまうので、ちょっとは絵を描いてみようか」 とA4のコピー用紙を配る。 「さーて、紙はいきわたったかな?  それでは、わけた紙にちょっと絵を描いてもらう。これから黒板に書く条件で描いてもらうぞ。」 と、以下を板書する。 画材は何でもいい。鉛筆でもボールペンでもマジックでも、持っているものを適当に使うこと ただし、紙を見てはいけない。下敷きにノート等を使い、机の下で描くこと。 「さあ、条件はこれだけ。とにかく、見ないで描けばいいということだ。  では、この条件でこれから板書するものを描いてください。  時間は3分。質問はなし」 と、モチーフを板書する。 皿の上にリンゴがのっているところ 意味わかんねーよ、とか、時間が短すぎて描けねーよ、とかいう文句を聞き流して 「はい、じゃあはじめてー」 「よーし、そろそろ時間だね。はい、では紙を机の上に出してくださーい。  ちょっと見回らせてもらおうかな・・・・・・」 ニコニコしながら自分で机をまわって、絵を見ていく。全員分をみたところで 「・・・・・・・うんうん、やっぱりねー」 「僕は毎年4月の初めの授業で同じことをやっていますが、今年もやっぱり、でした。では、何がやっぱりなんだと思いますか?」 「ほぼ9割以上の人が、丸い皿の上にリンゴひとつ、それを斜め上から見たところを描いていますね。僕は「皿の上にリンゴがのっているところ」としか書いていませんね。皿の形も、見る角度も、リンゴの個数も指定していません。」 「だいたい、クラスに数人くらい、少ないときは1人か2人は、真横から見たり、四角い皿を描いたり、リンゴを複数描いたりします。切ってウサギを作ったところを描いた人も過去にいましたよ」 「見ないで描けというのは、実は罠です。見ることができないと、かえって「上手く描こう」というほうに意識が向いてしまいます。そのために、美術にとって1番大切なことがおろそかになってしまう。美術にとって1番大事なことは、上手に描くことではないんです。」 「では美術にとって1番大切なことって何か。それは【ものの見方・ものの捉え方】なんです。特に10代のみなさんにとっては【自由にものを見る】ということが大切だと僕は思います。」 「さっきトランプ手品をやりましたよね。手品って、人間の視覚の構造を利用したり、人間の意識の自由を奪って騙すものなんです。」 「当たり前の丸い皿を、当たり前の角度から、とりあえず1つだけ描く。これって、全然自由がありません。上手に描こうということに意識を奪われてしまい、他のことを考えられなくなってしまったから、自由がなくなってしまったんです。皿の上にリンゴがのっているところを描くという、こんなシンプルなことですら、みなさんの自由は簡単に奪われてしまいました。」 「何かに囚われずに考えるとき、人間は自由でいられるんです。みなさんは、囚われずに考えてはじめて人間は自由になる、ということを今は大事にしてください。これは美術に限ったことではありません。数学も英語も国語も物理も歴史も、人間が自由になるために積み上げてきたものだと僕は思います。」 「自分で考えて自由になる、というのはとても気持ちのよいことです。美術というのは、そうした自由がそのまま大事にされます。こういう自由を愛する人は、きっと美術が好きになってくれると思います。」 「本当は、囚われる、ということも美術にとっては大切なことなのですが、それについては10年後にいっしょにお酒を飲むことがあったらお話しますね。」 「それではこれから1年間、僕と付き合ってください。ああ、つまらなかったら授業にでなくてもいいですよ。作品さえ出してくれれば、作品だけで成績をつけますから。しつこくいいますけど、他人の邪魔さえしなければ出席を含めた態度なんてどうでもいいんです」"

- 皿の上のリンゴ - 地下生活者の手遊び (via koris1974)

(quote-over100notes-jpから)

7月 24
(via highlandvalley, specialwink)
7月 24

(via highlandvalley, specialwink)

kojimmblr:

Saki Suzuki,鈴木咲
7月 24

kojimmblr:

Saki Suzuki,鈴木咲

(highlandvalleyから)

7月 24

tt48:

アドギャラリー | タキロン×PASSPO☆スペシャルプロジェクト

(highlandvalleyから)

godotal:

Ooooh Snap!
7月 24

godotal:

Ooooh Snap!

(highlandvalleyから)

"藤原竜也「奇声なんて上げるわけないじゃないですか(笑)」 1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/07/16(水)13:11:11 ID:Eos4GMAyp 藤原竜也「きっかけはカイジに出演させていただいたことですかね。あれで僕は“そういうキャラ”だと認識されちゃったみたいで(笑)」 藤原竜也「普段は、ですか?よく大人しい人間だと言われますね。本当は人前に立つのも恥ずかしいくらいで(笑)」 藤原竜也「でも皆さんが各所で持ち上げてくれたおかげで今の自分がありますから、恩返しのつもりでこれからも頑張っていきたいと思います(笑)」 ハーイ、アリガトゴザイマシター オツカレサマデース テッシュウシマース 藤原竜也「はい、お疲れ様でしたー(笑)」 ギィ……バタン…… 藤原竜也「…………」 藤原竜也「よ゛う゛や゛く゛み゛ん゛な゛帰゛っ゛た゛よ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!声゛出゛す゛の゛き゛ん゛も゛ち゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!!!!!」 藤原竜也「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛っ゛!!!!!!!!!!!!」ビクンビクン 2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/07/16(水)13:12:44 ID:xOukuyQWL やはり 3 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/07/16(水)13:30:23 ID:wndOLYiOp 分かってたけどワロタwwww 5 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/07/16(水)13:34:24 ID:8z4aqgp7W なんで絶頂してんだwwwwwwwww 電車なのに笑っちまうよやめてけろww"

- VIPPERな俺 : 藤原竜也「奇声なんて上げるわけないじゃないですか(笑)」 (via tkr)

(highlandvalleyから)

7月 24
7月 24

(元記事: akazya (highlandvalleyから))

"トムは産業スパイの求人広告を見つけ、入社試験を受けに入った。 すると他の求職者と一緒に部屋に入れられ、厳重に封をされた封筒を渡された。 「この封筒を4階に届けてください。それが入社試験です」 1番に届けようと皆いっせいに走り出したので、モタモタしていたトムは取り 残されてしまった。 廊下にぽつんと残されたトムは、つい封筒を開けてしまった。 するとそこには、 『おめでとう!あなたは合格です!!これを5階の人事部に持って行ってください』"

- 面白いアメリカンジョークはっていこぜwwwwwwww : あじゃじゃしたー (via darylfranz)

(highlandvalleyから)

7月 24